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Bio Japan 2026

2026年10月7日(水)から9日(金)まで、パシフィコ横浜で「Bio Japan」が開催されます。
大塚電子のブースでは、PCRからキャピラリー電気泳動(CE)データの出力までを自動化! 1台3役(PCR+CE・CE・PCR)の「Bio-Fragment Analyzer (Qsep Ultra)」を展示いたします。
また、バイオ分野の研究を支援するためバイオマテリアル、細胞外小胞(EVs)などの粒子物性を測定・解析する「ゼータ電位・粒子径・分子量測定システム ELSZneo」を展示いたします。

皆様のご来場をお待ちしています。

 

●名  称

Bio Japan 2026

●会  期

2026年10月7日(水)~9日(金) 10:00~17:00

●会  場

パシフィコ横浜
Dホール 小間№:D-13

●入場料

無料

事前入場登録をご利用ください)

● 主  催

株式会社 JTBコミュニケーションデザイン

■出展製品

PCRからキャピラリー電気泳動までを全自動化

Bio-Fragment Analyzer 「Qsep Ultra」(RUO)

PCRとキャピラリー電気泳動が1台となり、2stepで遺伝子解析が可能です。
ジェノタイピング、品種や生物種の判別、菌やウイルスの検出等、様々なエンドポイントPCR実験に使用可能

 

  • 専用キャピラリーカートリッジにより、高感度で高分離能を実現
  • 全自動化により高い再現性
  • 手作業はPCR試薬の調整だけ
  • 人為的誤差を排除し、作業工程を大幅削減

粒子径+ゼータ電位で分散・凝集状態がわかる

ゼータ電位・粒子径・分子量測定システム ELSZneo

ゼータ電位・粒子径・分子量測定システム ELSZneo

ELSZseriesの最上位機種でナノメートルからミクロンサイズの範囲の粒子径とゼータ電位を高精度で測定可能です。バイオ分野で重要なタンパク質・リポソームなどのナノ粒子の物性評価に最適です。

  • 希薄から濃厚溶液(~40%)まで幅広い濃度範囲の粒子径・ゼータ電位測定が可能
  • 平板状サンプルのゼータ電位を高塩濃度下で測定が可能
  • 静的光散乱法を用いて粒子濃度の測定が可能
  • 動的光散乱法によりマイクロレオロジー測定が可能
  • ゲル試料を複数点測定することによりゲルの網目構造や不均一性の評価が可能

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